今日は上海の生徒が交流にこられました
短歌の説明をしました
5.7.5.7.7という31文字を説明するのは難しい事でした
みんなで 挨拶をします 日本の子ども達は挨拶が下手です
外国の子ども達は 挨拶は あたりまえ ハ〜ーイと誰にでも声をかけるようです
教室に入ってこられたら みんなで挨拶をしっかりとしましょうといい 少しリハーサルもしてみました
勿論 こちらも中国語も話で来ませんので 少し戸惑いましたが・・・・
你好,謝謝/span>

いざとなると中々 挨拶も出来なくみんな 戸惑いました

プレゼントを事前に用意していました
それは 久保支部長の姑さんが生前に作られた 教えや切り絵 これは家の財産でもありましたが 死贓品でもありました
一枚 一枚ラッピングをして 16名のお客様にお渡しいたしました。
日本からのお土産としては最高の品として まさか こんな事で物が生きるなんて考えてもいませんでしたが・・・海を越えて行きました。

天国のおばあちゃんも喜んでいる事でしょう。

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 プレゼントを渡すと みんな 相手からのお土産まで頂いたようです これもアクシデントで・・・なんだか 他のクラスの方はもらっていないようですが プレゼントを渡したので頂けたようです
それは 素敵な財布や素敵な栞 お箸やキャンデー 民芸品など それは民芸品とは言わないですよね なんだかわかりませんが お面のような焼き物でした 中華瞼粋て書いてありましたが・・・どのように利用するのかがわかりません


その後 百人一首をして遊びました
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